カテゴリー「音楽」の記事

2017年9月 8日 (金)

今度はyanzのアルバムだ!

DOVEのアルバムが3枚とビデオがDVD化し、今年の6月に商品になりました。

続いて、yanzのアルバムも!!

オーダーメイドファクトリーYanz

ぜひとも、いい音になったものを聴いてみたい。

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2017年1月24日 (火)

DOVE商品化されます。応援ありがとうございました。

ご連絡が遅くなりましたが、
1月20日にDOVE「All about DOVE」商品化tが決定しました。

http://amass.jp/83698/

応援ありがとうございました。

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2016年11月 5日 (土)

DOVE・・・石鹸ではありません。バンドです。

『DOVE(ダヴ)なら・・・』

石鹸やシャンプーではありません。

DOVEというバンドが、いました。



1987年のCBS・ソニー・オーディションでグランプリに輝き、89年にデビュー。「和製ザ・ポリス」「和製ラッシュ」の異名を取り、その高い音楽性と技量を評価されながらも92年に活動休止した幻のロック・トリオ、DOVE(ダヴ)
(sony music shopより引用)


当時はバンドブーム全盛期。
CBSソニーオーデションでは、
尾崎豊、渡辺美里、大江千里、
聖飢魔Ⅱ、LOOK、GRASS VALLEY
ユニコーン、X(のちのX japan)、the boom、・・・etc,


そして、DOVEもそのひとつ。
bass&vocal 山本秀史
guitar 後藤孝顕
drum 未来淳史

の3人だけのバンドstyleは、その当時はかなり珍しかったと思われる。
3枚のCD、ライブ映像が復活するかもしれません。
オーダーメイドファクトリーで受付中!!
予約受付期間:2016年10月28日から2017年01月27日まで

規定枚数にならないと、商品化できないそうです。
その「規定枚数」は、公表されていないのでどのくらいかなのか、見当もつきません。


当時、高校生だった私はハマらなかったのですが(^_^;)
今となっては、貴重な音楽です。


ぜひ、ご予約を。
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1月12日追記
DOVEの商品化を願い、HPを作りました。
よかったら、シェアしてくださいませ。

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2016年10月29日 (土)

復刻する?!

Dove_fukkatu

 

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2015年11月 8日 (日)

運命論

昨日、急きょライブを観に行った。
その前の日の朝、ライブ友達からメール。
「こんなライブがあるよ。」

1446765374912

acuteball !武井君かぁ。

ん?!

art mind's impression

え?!w(゚o゚)w

art mind's impressionって、復活していたの?と検索してみると、う~んよく分からない。11月8日のライブ告知くらいしか出てこない。
最近(数か月前に)検索したことがあるような・・メンバーなにしてるのかな?と。

これは行かねば!。残念ながら、メールをくれた友人は他の予定があったらしい。

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スタートの時間18時半だとどこかに書いてあって、あわてていったのに、19時からだった\(;゚∇゚)/そわそわする気持ちを味わってから、art mind's impression がスタート。

懐かしさがこみあげてくる。
しかしながら、私はart mind's impressionのライブって、ほとんど観ていない気がしてきた。
唯一記憶残っているは、2003年7月9日 渋谷のライブハウスでmodern-greyの「花は何処へ行った」 を演奏した。あの日はその曲の衝撃もあったけれど、それよりもart mind's impressionの世界観がとても広くて、かっこよかったし、気持ちがよかったことだけはよく覚えいる。
この日もライブもとてもよかった。
懐かしいはずの曲も、とても新鮮に聞こえた。

続いて、acuteball。
武井君がライブをしていることは、数年前から知っている。けれど、なかなかライブハウスに足を運べずにいた。
art mind's impressionとの対バンのおかげで、武井君も観られた。
武井+ルナ+山口一久=Orange jam の音源が全くない。
今となっては、とても残念に思う。

変わらない歌声に、懐かしさを感じる。
新曲も多かったけど、「愛慕」「スパンコールスコール」「運命論」はわかった。
「運命論」を聴いて・・・10年ちょっと前を思い浮かべ、ジーンとしてしまった。

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まとまりのない感想になってしまった。
やはり思うのは、音楽ってすごい力を持っている。
沢山の音や音楽があふれる中で、心で感じられる自分の好きな音に出会えることをとてもうれしく思う。また、アーティストがずっと歌い続けて、演奏し続けてくれることが何よりも嬉しい。

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2010年10月30日 (土)

核 か 要 か ~わたしの音楽~

昨日、Yanzのライブを観てきた。

ずっとずっと、好きな音楽。
感動と、喜びがある。

そして、昨日のライブを観て気付いたことがある。

どうして、こんなにもYanzの歌声と音楽に感動し、喜びを感じるのか。

答えは、
『わたしの好きな音楽の“核”だから。』

核=中心 あるいは、要=大切なところ。

初めて聴いたYanzのベースを聴いて、わたしは衝撃が走った。
脳天から足まで、稲妻が通ったような強い強い衝撃。
この衝撃は、まさにからだの‘中心’を通っている。

昔むかしのあの日の衝撃が今もわたしのからだに残っている。
核は、細胞の核でもあり、
きっと、細胞の核も、Yanzのベース、歌声を感じている。
だから、わたしの細胞ひとつひとつが、活性化する。元気にする。感動する。

だから、核なのだ。

ずっとずっと歌っていてほしい。
そして、わたしも聴き続けたい。


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2010年8月 9日 (月)

音楽とわたし

私は10代、20代のころ、よく音楽を聴いていた。毎日、CDを繰り返し、繰り返し聴いてた。

30代になってあまり聴かなくなってしまった。

ここ数ヶ月、珍しくライブを観に行く。
Rie fu

Yanz

宮原学

loverb(8/7は行かなかったけど)、

RaFF-CuSS

どれも違う音楽だけれど、わたしの好きな音楽。

ライブ会場まで行く気力がなくなったのは、トシのせいかな(^^ゞ
言ってしまえば、そこは楽しい空間。

長年聴いているアーティストさんだと、誰かしら知り合いがいて、久しぶりに会える楽しみもある。

音楽・・・・今は、農業していると 鳥の声、ヤギの声、虫の声、風の音、木の音など自然音を聞いている。
そんな自然な音の音楽も素敵だなぁと思ったりもする。

しかし、
ライブに行ってしまうと、
この音楽たちには本当に素敵だ。
わたしの心が躍る。どきどきする。わくわくする。
CDで聴くものとは違う、迫力とライブ感がきっと好き。好きなバンド、アーティストだからなおさら好き。

自分の環境も変わり、独身のころのように自由さはなくなった。
きっとこれからも過去のような自由さはなくなっていくかもれしない。

でも、
聴き続けたい音楽があることは、素晴らしい。
聴き続けたい音楽を続けてくれているアーティストたちを尊敬する。そして、応援したいと思う。

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2008年9月19日 (金)

ホリファームから届きました!

岡山県から、注文したブドウが届いた。
とてもとても大切なブドウ。

作った人とは、14年くらい前に知った。
その時は、modern-greyのドラマー。
現在もバンド活動(RaFF-CuSS)もしつつ、岡山でブドウも作っている。

初めて食べるブドウだ。

Hori_budou2_2 

粒が大きくて、ずっしりだ。

中を開けて、おおと感動とともに、ちょっぴり残念。
だって、彼からの「お手紙」を期待してしまったから。

注文したものなんだし、「ご購入ありがとうございます」とか「ご入金ありがとうございました」とか、そんな感じでもあったら、もっと嬉しかったのに。
もっと欲を言えば、ホリさんのブドウ畑や作業中の写真付き!

そんなことまで考えしまう私は、欲張りですね。

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2007年4月22日 (日)

心と身体の一部に音楽がある

4月19日付、朝日新聞に「遠ざかる尾崎の叫び 没後15年 若者は変ったか」が掲載されていた。
4月25日は尾崎豊の命日だ。
もう15年。
わたしもあの日の衝撃と、護国寺に並んだあの日を思い出す。

最近では、たまにCMや街頭で流れる尾崎豊の音楽を耳にするくらいになってしまった。
この記事には、今の若者にはなかなか尾崎の叫びが届かないと書いてあった。
今は教科書にも載っているらしい。
時代の変化なのか。。。
わたしには、尾崎豊とともに中学、高校を過ごした。
尾崎の心の叫びを共有していたのかはよく分からないけど、よく口ずさんでいたことだけはよく覚えている。

そして、尾崎の曲を久しぶりに聴きたくなった。
今、流してみると、口ずさんでいる自分がいる。
身体に染みついているんだ。

今、聞けば音楽も音色もなんだか古くさい感じ。今の音楽にはない感じ。
10代のわたしの中に尾崎は生きていたし、きっと30代になったわたしの中にも尾崎の心はきっとどこかに生きている気がしてきた。きっと忘れてしまうことも多くなっているが、ふとしたきっかけで、思い出すのだ。

今日、こんな風に彼の音楽に触れたとき。
記事を読んだとき。
何かの風景。・・・etc,

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20代のわたしの音楽は、modern-greyとEINS:VIRE だった。
バンドの解散、新しいバンドで活躍するメンバー。

久しぶりにmodern-greyの曲に触れた。
しかも、大西貴美 堀宣良 山口一久のスペシャルライブ。

衝撃
胸が苦しい
怖いくらい・・・
層の厚さ・・
心臓が止まりそう
強烈
直視できない
波打つ
・・・・etc,

ものすごいものを感じた。言葉ではうまく表現できないけど、わたしの中の細胞の記憶がよみがえるような不思議な感覚。
そう、音楽はきっと身体の細胞にひとつひとつ、記憶が残っている。
何年経とうと、その記憶はわたしの中にある。

忘れてしまっている記憶も、今のわたしを作っている一部。

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2007年3月12日 (月)

最近買ったCD

先日、農作業をしながら、ラジオを聞いていた。

夫の好きな「j-wave」をきいてる。

最近は、音楽もあまり聴かないし、CDも買わない。もちろん、ダウンロードなんで全くしない。

でも、最近ふと、いいなぁと思った曲があった。

Rie fu 「ROSE 」

オフィシャルページを見たら、今はこんなこともできるんだとビックリ。

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