カテゴリー「音楽」の記事

2019年7月 4日 (木)

1か月半をかけて書いた

http://yanznews.blog.fc2.com/

5月18日、DOVEのライブが行われた。

一言で言ってしまえば、衝撃的なライブ。
あまりにも圧倒的な迫力、DOVEの世界にどっぷりはまり、抜けられないそんな状態が1か月以上続いた。

それでも日常生活はあるし、今は一番忙しい時期で、やることも多いので、ライブレポをゆっくりと書いている暇もなく。
合間に少し書いては保存、訂正して追加して、保存。その日々を繰り返し、やっとの思いでアップしてみたけど、自分の評価としては60点。

でも、それほどよい内容ではなくても、とにかく書いて、興奮している状況や感じたままに、残しておきたいと思った。

 

2018年5月12日 (土)

夢の続きを


2018051216570000


後で書く

2018年5月 9日 (水)

5月12日にむけて

普段、音楽を聴く時間がなくなった。
コンポもずいぶん前に捨ててしまって、デスクトップのPCでしか聞けなかった。

最近、マイカーに乗るようになってから、好きな音楽を聴く時間が5分でも出来た。
そのために、mp3プレイヤーを初めて買った。

農作業中もラジオも聞ける。しかし、ずっとイヤホンは疲れる。

ミニのスピーカーも欲しくなり、買った。

5月12日のeins:vierのliveにむけて、アインスの音楽にどっぷり浸かりながら、オクラの種まき。

12日にむけて、アゲアゲでいきたい。

Onngagu20180508


2017年9月 8日 (金)

今度はyanzのアルバムだ!

DOVEのアルバムが3枚とビデオがDVD化し、今年の6月に商品になりました。

続いて、yanzのアルバムも!!

オーダーメイドファクトリーYanz

ぜひとも、いい音になったものを聴いてみたい。

2017年1月24日 (火)

DOVE商品化されます。応援ありがとうございました。

ご連絡が遅くなりましたが、
1月20日にDOVE「All about DOVE」商品化tが決定しました。

http://amass.jp/83698/

応援ありがとうございました。

2016年11月 5日 (土)

DOVE・・・石鹸ではありません。バンドです。

『DOVE(ダヴ)なら・・・』

石鹸やシャンプーではありません。

DOVEというバンドが、いました。



1987年のCBS・ソニー・オーディションでグランプリに輝き、89年にデビュー。「和製ザ・ポリス」「和製ラッシュ」の異名を取り、その高い音楽性と技量を評価されながらも92年に活動休止した幻のロック・トリオ、DOVE(ダヴ)
(sony music shopより引用)


当時はバンドブーム全盛期。
CBSソニーオーデションでは、
尾崎豊、渡辺美里、大江千里、
聖飢魔Ⅱ、LOOK、GRASS VALLEY
ユニコーン、X(のちのX japan)、the boom、・・・etc,


そして、DOVEもそのひとつ。
bass&vocal 山本秀史
guitar 後藤孝顕
drum 未来淳史

の3人だけのバンドstyleは、その当時はかなり珍しかったと思われる。
3枚のCD、ライブ映像が復活するかもしれません。
オーダーメイドファクトリーで受付中!!
予約受付期間:2016年10月28日から2017年01月27日まで

規定枚数にならないと、商品化できないそうです。
その「規定枚数」は、公表されていないのでどのくらいかなのか、見当もつきません。


当時、高校生だった私はハマらなかったのですが(^_^;)
今となっては、貴重な音楽です。


ぜひ、ご予約を。
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1月12日追記
DOVEの商品化を願い、HPを作りました。
よかったら、シェアしてくださいませ。

2016年10月29日 (土)

復刻する?!

Dove_fukkatu

 

2015年11月 8日 (日)

運命論

昨日、急きょライブを観に行った。
その前の日の朝、ライブ友達からメール。
「こんなライブがあるよ。」

1446765374912

acuteball !武井君かぁ。

ん?!

art mind's impression

え?!w(゚o゚)w

art mind's impressionって、復活していたの?と検索してみると、う~んよく分からない。11月8日のライブ告知くらいしか出てこない。
最近(数か月前に)検索したことがあるような・・メンバーなにしてるのかな?と。

これは行かねば!。残念ながら、メールをくれた友人は他の予定があったらしい。

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スタートの時間18時半だとどこかに書いてあって、あわてていったのに、19時からだった\(;゚∇゚)/そわそわする気持ちを味わってから、art mind's impression がスタート。

懐かしさがこみあげてくる。
しかしながら、私はart mind's impressionのライブって、ほとんど観ていない気がしてきた。
唯一記憶残っているは、2003年7月9日 渋谷のライブハウスでmodern-greyの「花は何処へ行った」 を演奏した。あの日はその曲の衝撃もあったけれど、それよりもart mind's impressionの世界観がとても広くて、かっこよかったし、気持ちがよかったことだけはよく覚えいる。
この日もライブもとてもよかった。
懐かしいはずの曲も、とても新鮮に聞こえた。

続いて、acuteball。
武井君がライブをしていることは、数年前から知っている。けれど、なかなかライブハウスに足を運べずにいた。
art mind's impressionとの対バンのおかげで、武井君も観られた。
武井+ルナ+山口一久=Orange jam の音源が全くない。
今となっては、とても残念に思う。

変わらない歌声に、懐かしさを感じる。
新曲も多かったけど、「愛慕」「スパンコールスコール」「運命論」はわかった。
「運命論」を聴いて・・・10年ちょっと前を思い浮かべ、ジーンとしてしまった。

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まとまりのない感想になってしまった。
やはり思うのは、音楽ってすごい力を持っている。
沢山の音や音楽があふれる中で、心で感じられる自分の好きな音に出会えることをとてもうれしく思う。また、アーティストがずっと歌い続けて、演奏し続けてくれることが何よりも嬉しい。

2010年10月30日 (土)

核 か 要 か ~わたしの音楽~

昨日、Yanzのライブを観てきた。

ずっとずっと、好きな音楽。
感動と、喜びがある。

そして、昨日のライブを観て気付いたことがある。

どうして、こんなにもYanzの歌声と音楽に感動し、喜びを感じるのか。

答えは、
『わたしの好きな音楽の“核”だから。』

核=中心 あるいは、要=大切なところ。

初めて聴いたYanzのベースを聴いて、わたしは衝撃が走った。
脳天から足まで、稲妻が通ったような強い強い衝撃。
この衝撃は、まさにからだの‘中心’を通っている。

昔むかしのあの日の衝撃が今もわたしのからだに残っている。
核は、細胞の核でもあり、
きっと、細胞の核も、Yanzのベース、歌声を感じている。
だから、わたしの細胞ひとつひとつが、活性化する。元気にする。感動する。

だから、核なのだ。

ずっとずっと歌っていてほしい。
そして、わたしも聴き続けたい。


2010年8月 9日 (月)

音楽とわたし

私は10代、20代のころ、よく音楽を聴いていた。毎日、CDを繰り返し、繰り返し聴いてた。

30代になってあまり聴かなくなってしまった。

ここ数ヶ月、珍しくライブを観に行く。
Rie fu

Yanz

宮原学

loverb(8/7は行かなかったけど)、

RaFF-CuSS

どれも違う音楽だけれど、わたしの好きな音楽。

ライブ会場まで行く気力がなくなったのは、トシのせいかな(^^ゞ
言ってしまえば、そこは楽しい空間。

長年聴いているアーティストさんだと、誰かしら知り合いがいて、久しぶりに会える楽しみもある。

音楽・・・・今は、農業していると 鳥の声、ヤギの声、虫の声、風の音、木の音など自然音を聞いている。
そんな自然な音の音楽も素敵だなぁと思ったりもする。

しかし、
ライブに行ってしまうと、
この音楽たちには本当に素敵だ。
わたしの心が躍る。どきどきする。わくわくする。
CDで聴くものとは違う、迫力とライブ感がきっと好き。好きなバンド、アーティストだからなおさら好き。

自分の環境も変わり、独身のころのように自由さはなくなった。
きっとこれからも過去のような自由さはなくなっていくかもれしない。

でも、
聴き続けたい音楽があることは、素晴らしい。
聴き続けたい音楽を続けてくれているアーティストたちを尊敬する。そして、応援したいと思う。